ここにのっけてある画像は天災禁止です
秋の気配もしてきたし、そう水着の季節だね…!

ちょっと昔のアニメの武器持つときとかのこういう微妙な強調いいよなぁと思いながら
口と波だけ動くやつよ!こういうやつよ!
こうやつよ!こやつ!
こういう感じのやつとおもいながらカキカキしてたんですけどね…
でもね、意図としてはこんな感じでだったわけですけど!
後ろのデイジーさんが思ったよりも暗かった、あとぼくはこの空間におヘソを入れたかったんですよね!
目あたりの光源もつよい!ビームは目からでる!
ってことでざっくり修正!
手書きの雑効果をいれるととっ散らかり具合もなんかそれっぽくなるんじゃないんでしょうかNE!
相も変わらず綺麗な線はかけないわけですけどこういうのアニメ塗りだととてもわかりやすいですよね!ね!
2値ペンだと線かけないゴミ具合もほんとわかりやすいネ!!!!1
ちょっと昔のアニメの武器持つときとかのこういう微妙な強調いいよなぁと思いながら
口と波だけ動くやつよ!こういうやつよ!
こうやつよ!こやつ!
こういう感じのやつとおもいながらカキカキしてたんですけどね…
でもね、意図としてはこんな感じでだったわけですけど!
後ろのデイジーさんが思ったよりも暗かった、あとぼくはこの空間におヘソを入れたかったんですよね!
目あたりの光源もつよい!ビームは目からでる!
ってことでざっくり修正!
手書きの雑効果をいれるととっ散らかり具合もなんかそれっぽくなるんじゃないんでしょうかNE!
相も変わらず綺麗な線はかけないわけですけどこういうのアニメ塗りだととてもわかりやすいですよね!ね!
2値ペンだと線かけないゴミ具合もほんとわかりやすいネ!!!!1
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グリムノーツ名義で新曲くるのすごいくないっすか…マジですか…すごいですよこれ…
実質上のエンディングが訪れた感すごい
歌詞的に謎の世界構造が生まれ、モリガンさんの旅が生まれてはずっと続いてるんでしょうか
グリムノーツのざっくりしたあらすじ
無印 物語のモブである1部主人公が物語でできた世界を無茶苦茶にするボスを倒しにいったよ!
リペ 無印主人公達が倒せなかったボスを操っていた黒幕を倒しにいくよ!ボスと一緒にな!
無印の話の物語世界が生まれたよ!自分たちのたどってきた英雄譚が新しい世界になるらしいよ!
「”物語をつくった作者の物語”の世界から生まれた作者たち」と一緒に黒幕を倒すよ!
最終的に多次元と多人格という王道物語の構造的なメタを極めた主人公が世界の根源に宿る悪意を鎮めにいくというソシャゲという風呂敷でしか広げられなかったカオスが極まった何かでした!
でもそれが更新されるたびに面白かったんですわよ!
グラフィックもBGMもシナリオも王道を辿ってるのに設定はある種の人間にとって言わせればは陳腐ともいえる不幸都合主義でしたね。
特にリページは主人公が贖罪を抱えていたので解決されない・救われない理不尽に振り回されるわけですが。物語世界に一人は存在するキャラクター達が物語に報われたり終えたりすることで読者の抱える疑問やフラストレーションを微妙に解消するのがよかったんですよね。
例えば。
白雪姫は毒林檎の王妃を愛していた、しかし愛は報われず毒林檎の王妃は物語世界に定められた通り白雪姫を殺そうとし、火の中で最期を踊って迎えた。
それから時はたち、幼い頃白雪姫と呼ばれていた王女は夫を失い、小さい味方達を失い悲嘆に暮れていた、悲しむ暇もなく隣国の王と政略結婚を結ぶことになる。
新しい王と姫に迎えられる王女、姫は雪のように白い肌、林檎のように赤いほっぺた、美しい黒髪…彼女は白雪姫と呼ばれていた。
裕福な王国に新しく美しい継母を迎え幸せに満ちた白雪姫。
王女もかつてそう呼ばれていた、そう在った。
新しく嫉妬という感情が芽生えた、新しい”毒林檎の王妃”が生まれる。
(ああ、継母さま。私の愛を受け入れなかった貴方の気持ちがわかりました)
といった流れとかで、きちんと劇中で時間の流れが存在することが示され、物語世界のキャラクターは多次元世界の主人公とは違い一つの世界にある存在だと理解できるんですよ!
メタに生きてる主人公達を横目に「命は一つだよ!」っていうのがきちんとあるから展開が重く、時にアツイ。
時間を無視して世界を移動する主人公達が数世代先の白雪姫と話して伏線を回収したりするのも、メタの上に成り立っている世界設定基盤を重畳してつつ王道的伏線を貫く感じがほんと好きでした。
会話主本で、きちんとわかりやすく説明するあたりソシャゲしてるな~って感じたりもしたわけですが、それもまたグリムノーツというゲームだったんですよね。
特に「ーーーアラジンはしんだ。」ってやつのギャグ展開のお気楽主人公達に訪れるあの温度とシュールさは殿堂入り、あれでみんな現実を知るのだ!
あと、なによりもほんとメインイラストレーターさんの厚塗り絵がすごい、未知の技術だけにほかの人に再現不可能なかわいさ。
かわいさはグリムノーツのwikiを見れば大抵解決するぞ!といってもいい具合だとぼくは思います。
あと、あと。ゲーム性よかったですね、単純明快なのに自由性があってよかったね
AIを利用したBOTシステムとマルチのラグ利用技とかスマホゲームでは弄れる具合がトップクラスだと思う
モーションキャンセルにあたるパリィシステムのタイミングがちょっとわかりにくかったのが残念でしたが、推しで3時間くらいボスゴリ推すのほんと面白かったです
難易度高い面白いボス実装してくれたけど操作勢の上位何パーセントしかクリアできなくて1回か2回くらいしかイベントやらしてくれなくて残念でしたね。
HIT時スキルゲージ上昇を多く配っていたらもっとやりやすかったろうなぁ…なんだよ被ダメスキルゲージ上昇ってさ、カメになるしかないじゃんって感じだったもんな…
グリムエコーズという続編もあったんですけどグリムノーツの自由性が損なわれてたり。メインイラストレーターさんを補う形で導入されたスクエニシステムの悪いところと、人間の悪いところが目について無理だったなぁ…
オフライン版は神とのうわさをきいたけどやっぱり無理だったもんな…一度覚えた嫌悪感ってのは消えないもだんからな!
今後ノーツを超えるグリムシリーズが生まれる未来があるといいね!
テーマBGMはまごうことなき神で歴史にのこったので、こうして新作が改めて聞けるのがうれしいですわい!わい!
実質上のエンディングが訪れた感すごい
歌詞的に謎の世界構造が生まれ、モリガンさんの旅が生まれてはずっと続いてるんでしょうか
グリムノーツのざっくりしたあらすじ
無印 物語のモブである1部主人公が物語でできた世界を無茶苦茶にするボスを倒しにいったよ!
リペ 無印主人公達が倒せなかったボスを操っていた黒幕を倒しにいくよ!ボスと一緒にな!
無印の話の物語世界が生まれたよ!自分たちのたどってきた英雄譚が新しい世界になるらしいよ!
「”物語をつくった作者の物語”の世界から生まれた作者たち」と一緒に黒幕を倒すよ!
最終的に多次元と多人格という王道物語の構造的なメタを極めた主人公が世界の根源に宿る悪意を鎮めにいくというソシャゲという風呂敷でしか広げられなかったカオスが極まった何かでした!
でもそれが更新されるたびに面白かったんですわよ!
グラフィックもBGMもシナリオも王道を辿ってるのに設定はある種の人間にとって言わせればは陳腐ともいえる不幸都合主義でしたね。
特にリページは主人公が贖罪を抱えていたので解決されない・救われない理不尽に振り回されるわけですが。物語世界に一人は存在するキャラクター達が物語に報われたり終えたりすることで読者の抱える疑問やフラストレーションを微妙に解消するのがよかったんですよね。
例えば。
白雪姫は毒林檎の王妃を愛していた、しかし愛は報われず毒林檎の王妃は物語世界に定められた通り白雪姫を殺そうとし、火の中で最期を踊って迎えた。
それから時はたち、幼い頃白雪姫と呼ばれていた王女は夫を失い、小さい味方達を失い悲嘆に暮れていた、悲しむ暇もなく隣国の王と政略結婚を結ぶことになる。
新しい王と姫に迎えられる王女、姫は雪のように白い肌、林檎のように赤いほっぺた、美しい黒髪…彼女は白雪姫と呼ばれていた。
裕福な王国に新しく美しい継母を迎え幸せに満ちた白雪姫。
王女もかつてそう呼ばれていた、そう在った。
新しく嫉妬という感情が芽生えた、新しい”毒林檎の王妃”が生まれる。
(ああ、継母さま。私の愛を受け入れなかった貴方の気持ちがわかりました)
といった流れとかで、きちんと劇中で時間の流れが存在することが示され、物語世界のキャラクターは多次元世界の主人公とは違い一つの世界にある存在だと理解できるんですよ!
メタに生きてる主人公達を横目に「命は一つだよ!」っていうのがきちんとあるから展開が重く、時にアツイ。
時間を無視して世界を移動する主人公達が数世代先の白雪姫と話して伏線を回収したりするのも、メタの上に成り立っている世界設定基盤を重畳してつつ王道的伏線を貫く感じがほんと好きでした。
会話主本で、きちんとわかりやすく説明するあたりソシャゲしてるな~って感じたりもしたわけですが、それもまたグリムノーツというゲームだったんですよね。
特に「ーーーアラジンはしんだ。」ってやつのギャグ展開のお気楽主人公達に訪れるあの温度とシュールさは殿堂入り、あれでみんな現実を知るのだ!
あと、なによりもほんとメインイラストレーターさんの厚塗り絵がすごい、未知の技術だけにほかの人に再現不可能なかわいさ。
かわいさはグリムノーツのwikiを見れば大抵解決するぞ!といってもいい具合だとぼくは思います。
あと、あと。ゲーム性よかったですね、単純明快なのに自由性があってよかったね
AIを利用したBOTシステムとマルチのラグ利用技とかスマホゲームでは弄れる具合がトップクラスだと思う
モーションキャンセルにあたるパリィシステムのタイミングがちょっとわかりにくかったのが残念でしたが、推しで3時間くらいボスゴリ推すのほんと面白かったです
難易度高い面白いボス実装してくれたけど操作勢の上位何パーセントしかクリアできなくて1回か2回くらいしかイベントやらしてくれなくて残念でしたね。
HIT時スキルゲージ上昇を多く配っていたらもっとやりやすかったろうなぁ…なんだよ被ダメスキルゲージ上昇ってさ、カメになるしかないじゃんって感じだったもんな…
グリムエコーズという続編もあったんですけどグリムノーツの自由性が損なわれてたり。メインイラストレーターさんを補う形で導入されたスクエニシステムの悪いところと、人間の悪いところが目について無理だったなぁ…
オフライン版は神とのうわさをきいたけどやっぱり無理だったもんな…一度覚えた嫌悪感ってのは消えないもだんからな!
今後ノーツを超えるグリムシリーズが生まれる未来があるといいね!
テーマBGMはまごうことなき神で歴史にのこったので、こうして新作が改めて聞けるのがうれしいですわい!わい!
これすごいユリの華が見える、なんてことだ…
「 」ちゃんは非公開になってしまった彗さん名義の冥路もいいよねぇ、現在の名義になる前のキルマーもすごいよかったんだよなぁ
メンヘラさんは名前とアカウントがコロコロ変わりますけど、「 」ちゃんは実力だけで存在を維持し残ってるっていうのがすごいんだよなぁ
お色遊びで適当に手癖でかいてたわけですけどやっぱり手足デフォルメ手ってきになるんですねぇ
きをつけないとねぇ
えっ…来年にはラグナクリムゾンとダンジョン飯のアニメがはじまるってコト?!
最近のアニメはスパイファミリーとシャドーハウス(一期)が最後までみれたのでこういう感じでやってほしいいゾ・・・!
シャドーハウスの二期は回想と本題がちょうどいい具合に交じってわかりやすいのでほんとによき
漫画からアニメ化するとセリフ読みのテンポが悪くてキツイって思うことがしばしばあるわけですが、シャドーハウスの登場人物名前読みがすごく強み
本体と影の演じ分けをあれやこの手で出そうとしてるのがすごく惹かれますよね。
そいやねぇ、ラグナクリムゾンの最新刊のマティア虐すごくないですか?すごくない?
「ドラゴン死すべし!メス竜殺すべし!俳句を読めンゴォ!」がテーマなんですけど、人間がドラゴンとして生まれべくして生まれ、死んでいく過程まで描かれるとかこの漫画でしか見られないぞ…
主人公が剣になった後から死んでいくまでの過程はもっと重そう、今後どうなっていくか楽しみ!
お前の目の前でパラ咲イジメてやるからよおおおお!みてろよンガ中アアアアア!
放牧されると絶対Bやりだすの笑ってしまう
最近の絵援助みつつ推し絵師さんが推し絵師になるまでの流れを思い出すとあの絵師騒動は結構慈悲だったようなないような
動画や画像で閲覧数が増える!コンテンツ力が上がる!はすごく理解できるんですけどヘイトが見え隠れするのマジで草生えてしまう、そんなに黄色パーカーに恨みがあるだろうか
戯れ程度のことが見も知らぬ外野にとってはヘイト創作でしかないというのがすごく笑える。
しかし、絵師騒動で公認絵師さんが持ち上げられて没落するまでの流れは「戯れてたらなんか死んでた」程度に片づけられるだろうけど、愛情表現が重すぎるんよねぇ…
とりあえずシステムに仮置きしてる遠景に乗せて形にしてみますん。
課題
→遠景はこういうS低くHが常に高くキャラは暗色気味「みにくさ」「目に痛さ」を疑似的に表現したい
→オーバーレイをピクチャーで置くか、キャラに直接描くかする
→キャラの彩度の高さをどう表現するか
→常に画面の一部を動かす
→移動域のマップをどうするか(ここがほんとに動かさないとわからない
毎回自素材ゲーでぶち当たるんですけどUIや絵作りってほんと難しいよなぁと実感するよねぇァ他所のゲームでもカジュアルなゲームっていうのはこういうのに力が入るしねぇァ
ともあれドットポチポチしていきたい…いくぞ…
世間ではこれがドットっていうらしいけどこのまま2kサイズでつかえたらいいのになぁ…
立ち絵となるとやっぱりいろいろと強調したくなるものですわぁ
毎回塗り重ね前提でSとHが0に近いあたりから色を置いてる気がするのでいつもの色を物体色・影・オーバーレイ・強調の4レイヤーで出せないかなー
やっぱり影色もう一色ほしい
ほんとそろそろゲームに使うことを前提で配色きめてかないといつに立っても終わらない気がする
ワーフリくんの最新キャラみました!

最新キャラみました!!

最新キャラみました!!!
最新キャラの配色をみました!
みたら全然違った!
すぐれた配色っていうのは似るものなんだなぁと実感しましたね!
去年は浴衣ネフさんの構図からデザインからドットアクションまですべてえぐかったけれど、今年はザンテツさんが作業量えぐいなぁと感じますね
ほんとサイゲのアートティームはゆーしゅーがすぎる…変態だ…
毎年ワーフリくんの絵アドというのは更新されていくんですが…変態だ…
リトルノアさん(故)やドラガリ先輩(故)みたいにサービス終了きまっても保存資料として細々と続いてほしいところなんですけれど今回1000円しか入れるところはなかった…ぞ?
おかしいな?
最新キャラみました!!
最新キャラみました!!!
最新キャラの配色をみました!
みたら全然違った!
すぐれた配色っていうのは似るものなんだなぁと実感しましたね!
去年は浴衣ネフさんの構図からデザインからドットアクションまですべてえぐかったけれど、今年はザンテツさんが作業量えぐいなぁと感じますね
ほんとサイゲのアートティームはゆーしゅーがすぎる…変態だ…
毎年ワーフリくんの絵アドというのは更新されていくんですが…変態だ…
リトルノアさん(故)やドラガリ先輩(故)みたいにサービス終了きまっても保存資料として細々と続いてほしいところなんですけれど今回1000円しか入れるところはなかった…ぞ?
おかしいな?
リアルメスガキについてくるもの
・国家権力
・会話不能
・囲い
・親身になってくれる本命のピ
・年上の保護者的なポジションの人
二次元漫画で陰キャくんがさあ、「オラ!ワカラセだ!コラ!」みたいなのをさぁ、やってるのを見たことがあるわけですけども。
現実だと「未成年に手を出して人生終了した感想どうですか!」「わうひfrhdぁjh」「ほら〇〇ちゃんが泣いてるのに何とも思わないんですか!」「俺元彼ですけどw大の大人がクソガキに本気ってwww」「親に相談させてもらいます」みたいなカウンターが一気に押し寄せてきて、遠目になんかもうこれイジメじゃん構図になっちゃてほんと草
凸されたメスガキも、女の子らしく立ち直りが早いから「バーカ!キープでした!」みたいなことをいって「かわいい自分、権威のある自分」を取り繕うので結果的に陰キャくんが馬鹿にされてる構図になるんですよね。
知能に限らず気持ちと思考を分断して理解管理するのが賢い女子だなぁと、僕は思うんですけど。
凸側がこれを理解しないともなると何とも救いがない「事件」になってしまうんだろうなぁ
ともあれメスガキは「絵」でいい、確かにお前らの中ではそうなんだろうな!と思う一件でしたね。
遥かに不謹慎なんですけど、メスガキに釣られた二人目の凸者の出現はめちゃくちゃ笑ってしまった。
もうボロボロじゃんおまえらよぉ…これがドM向けコンテンツってやつなんだ…勉強になりますよ…
・国家権力
・会話不能
・囲い
・親身になってくれる本命のピ
・年上の保護者的なポジションの人
二次元漫画で陰キャくんがさあ、「オラ!ワカラセだ!コラ!」みたいなのをさぁ、やってるのを見たことがあるわけですけども。
現実だと「未成年に手を出して人生終了した感想どうですか!」「わうひfrhdぁjh」「ほら〇〇ちゃんが泣いてるのに何とも思わないんですか!」「俺元彼ですけどw大の大人がクソガキに本気ってwww」「親に相談させてもらいます」みたいなカウンターが一気に押し寄せてきて、遠目になんかもうこれイジメじゃん構図になっちゃてほんと草
凸されたメスガキも、女の子らしく立ち直りが早いから「バーカ!キープでした!」みたいなことをいって「かわいい自分、権威のある自分」を取り繕うので結果的に陰キャくんが馬鹿にされてる構図になるんですよね。
知能に限らず気持ちと思考を分断して理解管理するのが賢い女子だなぁと、僕は思うんですけど。
凸側がこれを理解しないともなると何とも救いがない「事件」になってしまうんだろうなぁ
ともあれメスガキは「絵」でいい、確かにお前らの中ではそうなんだろうな!と思う一件でしたね。
遥かに不謹慎なんですけど、メスガキに釣られた二人目の凸者の出現はめちゃくちゃ笑ってしまった。
もうボロボロじゃんおまえらよぉ…これがドM向けコンテンツってやつなんだ…勉強になりますよ…
サマセで来てるじゃないですか!
これ!絶対スンってなるやつ!
何が面白いんだろう?まじで地味って言われる奴だ!!!!!
これやってる人は絶対面白いと思ってやってる!!!1
とか出たてのころから狙ってたけどそろそろ買い時ですかね
ポーションとMerchant of the Skiesと迷ってたんですけど
こっちは動画見て満足できちゃうほど内容薄いらしいので今回は見送り
やっぱり時間なくて薄いゲームといってもちょっと自分でプレイしたい欲があるんですわよ!
ポーションのアプデに期待が募る!
あと犬猫さんが最安値300円とかになっててちょっと覗いてみたんですけど、新作の評価がひどくてもう笑ってしまうよね。
犬猫さんのゲーム自体テキストと数字のやり取りが好きで、好きで、本当に好きな人しか何作もやらないという印象なんですけど。
フリークが投げ出すボリュームってなに…?一体どんな…?
スゴイまじでブ厚いほうの無を感じる…ンダ…?
まだ4作しか消化していないにわかな僕には、ちょっと手が出しずれぇなと思いながら「シオのあやかしの森」を買いました
今年は一年かけてこれをクリアしたいよ!思いますよ!
あと絶対このソロゲー面白いですよね!って気になってたのはExodus Borealisなんですけど
これももうちょっと様子見ですかね…
思った以上に絵面がタワーディフェンスとして完成されちゃったなぁ…